【プログラミング学習】ウェブサービスの意味と、これからの学習の驚愕なボリュームを知った話

日々の学習

こんにちは。
今日から、webサービスの作成講座に突入しました。

突然ですが、あなたは「ウェブサービス」とは何を指しているか分かりますか?
私は、ネット上に表示されるページすべてのことを表すと思っていました。

正確には、いわゆる企業などのホームページとamazonのように何らかのサービスで収益をあげているページの大きく分けて2つあるとのこと。

これから学習していくのは後者です。

ウェブサービス開発に必要な言語

サンプルとして作るのは、物の売買ができるフリーマーケットサービスです。

主な機能として、
・会員登録、ログイン機能
・商品登録などの機能
・メッセージのやりとりができる機能
などが必要です。

そのため、HTMLとCSSに加えてPHPとJavaScriptを使用します。

ウェブサービスを作るアイデア

技術はもちろんですが、ウェブサービス開発にはアイデアも必要になります。
サンプル作品ができたあとは、自前のサービスをつくらなければなりません。

どれだけ良いアイデアが出るかが勝負です。
意識して、日々の情報収集をおこなっていきます。

おわりに

これが自力で開発できるようになったら、すごいです。
アイデアがあれば起業だってできてしまいそう。

そう考えると楽しくなってきました。

懸念事項は、学習ボリュームの多さ。
道は険しいですが、1つ1つ確実にコツコツと進めていきます。
一緒に頑張りましょう。

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